小ロット専用のオリジナルグッツ制作・販売ショップ「ORENO」
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夏季休業のお知らせ
2017年8月11日~8月15日
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カテゴリー13

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 カテゴリー11 画像加工一覧  
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 カテゴリー6 転写紙の種類と特徴  
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 カテゴリー6 書体・色見本  
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 カテゴリー6 グッズ写真の取り方  
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 カテゴリー9 支払いと送料について  
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 カテゴリー8 ギフト・ラッピング  
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ご注文について

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HOME >グッズ写真の撮り方

グッズ写真の撮り方

お気に入りの写真をグッズにするのも良いですが、ここでグッズを意識した写真撮影に挑戦して
みませんか?

※撮影に関する便利情報は実例なども制作しこれからも更新していきます、お楽しみに♪

撮影準備
 
カメラ

推奨は300万画素以上 設定はスーパーファインかファイン(又はノーマルかエコノミー)
サイズは1600px×1200px

腕に自身のある方はフイルム式でも良いですが、確認・取り直しに長けているのはやはり
デジタルカメラをお勧めします。
 
三脚

いくら腕を固定していても鼓動や息使いで人間はいつも動いているものです。集合写真・風景
・静止している被写体は固定して撮影するのが好ましいです
 
撮影
 
動いている被写体の撮影

ペットちゃんやお子さんは動きのある方が可愛いですよね。
連写モード・スポーツモードなど各カメラには動く被写体に合わせたモードが備わってます。
ご自分のカメラを確認してみてください

後は「置きピン」といわれる撮り方です。これは取りたい場所にシャッターを半押しした状態で固定し
被写体がフレームに入ったらシャッターを切る方法です。
多くのカメラが半押しすると「ピピ」っと音がして教えてくれます。是非チャレンジしてみてください。
 
デジタルカメラであればどんどん撮ってお気に入りを見つけてみてください。
 
オートブラケット機能を使ってみる

最近のカメラには大体搭載されているんじゃないかと思いますが「オートブランケット機能」
これは自動露出で複数のカットを撮影してくれる機能です。通常は3枚(基準値・露出を上げたもの
・露出を下げたもの)これで比較して露出をあわせていくことができます。
 
ペット撮影は2人で撮ろう

ペットちゃんの写真はなんかいつも同じ向きなんだよな・・・・とお悩みの方は是非参考にしてください。
一人はカメラを構え、もう一人がペットちゃんの気を引きましょう。
カメラを撮る人はファインダーから目を離さないでブレの原因になる呼びかけなどしないでひたすら
シャッターを切りましょう、家族で撮影される場合はペットちゃんが一番信頼する方が気を引くように
すると効果的です。
 
100円ショップを活用しよう

お金をかけずに引き立て役を見つけるなら100円ショップ
造花や布・和紙・など素材が沢山あります。光を取り込むレフ板の代行としては案外白い板状の物で
代行できます。やわらかい光を作りたいなら電機スタンドにトレーシングペーパーをかぶせます。
(直接電球に貼らないでください。火が出る場合があるので注意してください)
又、天気のいい日に窓にトレーシングペーパーを張ると柔らかい光になります。
 
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